

日本三國
評価
★★★★★
80.3(652票)★★★★★
77.5(265票)★★★★★
83.1(387票)週間アニメランキング推移
みんなの評価(16件)
★★★★★
5話みた。 平殿器のような気分次第で民を残虐に処刑する冷酷残忍な独裁者も国を腐らせるが、 桜虎のような民を扇動するポピュリスト型の独裁者も国を滅ぼしかねず危険だ。 前者はスターリン型、後者はヒトラー型か。 専制(独裁制)とポピュリズムは、歴史をみるかぎりでは、一見よさそうにみえても、結局は民を地獄へと導く。
★★★★★
DEMI ALLAH SUKA BANGET KAYAK TAU GASIH ANIME INI KELUAR DI WAKTU YV TEPAT GRAFIKNYA JUGA SUKA BANGET
★★★★★
続きが気になりすぎて最新巻まで読みました。
★★★★★
原作の雰囲気そのままで、まるで読むアニメのようだ。ここからもっとアクションが増えるのを期待。
★★★★★
第四話みた。 輪島桜虎は、なぜ美しい顔に虎のタトゥーを入れているのだろうか? 周囲に覚悟を示すためか。 …それはさておき、軍事強国に従属しようとした政権を倒して、困窮した民を救い疲弊した国を立て直し強国に徹底抗戦するという道を選択した桜虎たち。 ウクライナの「マイダン革命」(ロシアの属国化を進める政権を打倒。自国の独立と自由を守るための戦いを志向する反ロシア派による政変)を想起。 処刑された大統領が言っていたようにこれを後世の歴史家たちはどう評価するか。 大国の侵略に対して「降伏」か「抵抗」か。どちらが正しいのか。フィクションと現実がオーバーラップ。
★★★★★
マッッジで面白い。 新キャラが続々と登場していて面白い。 今後の展開が楽しみ
★★★★★
「大和国」は「平家にあらずんば人にあらず」(平時忠)な状況やさかい。 帝をないがしろにし、自身を不快にさせた者に対しては誰であろうと容赦なく残虐行為に及ぶ。 やりたい放題の平殿器は、平清盛の再来か…。 平安時代の平家は源義経(平安時代のツネちゃんさん)らによって壇ノ浦で滅ぼされたが、 「大和国」の平家は青輝や芳経によってどのように滅ぼされるのだろうか。楽しみ。
★★★★★
やはり設定・世界観が合わない…
★★★★★
キャラクターが魅力的
★★★★★
2026年春アニメで1番面白い🤣
★★★★★
「永久のユウグレ」「アクダマドライブ」などもそうだが、こうした大戦後の荒廃した未来の日本が舞台の作品の登場は、コロナ禍以降の世界情勢・社会情勢の不安定化の反映という一面もあるのかな。
★★★★★
衝撃的だった。引き込まれたので原作全巻買って読んでしまいました。
★★★★★
全然はまらなかった
★★★★★
The direction and visuals are incredible! I was totally hooked on episode 1, and I’m so excited for the next one!
★★★★★
げえええ・・・。 これが未来の日本!?グロイな。残酷な世界だな。 文明レベルは、明治に逆戻り。 人権レベルは、戦国時代に逆戻り、いや八つ●●の刑とか人権レベルはもはや古代中国じゃん。 人間の本質(残忍冷酷さなど)は、古代も現代も変わっていないから、 「自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない」と憲法第12条に書いてある通り、 基本的自由や基本的人権はひとりひとりが守る努力を怠れば失われる可能性が常にある。 つまり、野蛮な時代に逆戻りする可能性は常にある。とくに1930年代に似てきた今の時代は。
★★★★★
1話 「お前は卑劣な差別主義者!私のやる差別は差別じゃなくて正義!」みたいな軽薄な醜悪さが透けて見えた。そういう風刺としてわざとやっているのかと一瞬思ったぐらいだ。